米国の重要指標(PCE)発表を受け、米国株は下落、ドル円は154円台まで円安が進行。それでも私の資産変動はわずか42円にとどまり、ほぼ無風の一日となりました。市場環境とポートフォリオの動きを振り返りながら、精神的にも穏やかに相場と向き合えた一日を…
人工甘味料の健康リスクについて、2025〜2026年の研究動向をもとに整理。認知機能や心血管への影響の「可能性」を、アルコール・加糖飲料と比較しながら考察します。
個別株中心の運用で日々の値動きに向き合う中、投資信託の「一日遅れの価格反映」が思わぬメンタル安定につながっていることに気づいた一日を記録。リスクを抱えつつ投資を続ける私なりの、精神的なリスクヘッジについて振り返ります。
資産の99%をドル建てで保有する筆者が、為替変動によるストレスと向き合うために、変動相場制・固定相場制の仕組みと為替ヘッジの考え方を整理。納得感を得るまでの思考過程を記録します。
発達障害とうつ病を抱える筆者が、医師の助言を「脅迫」と感じてしまった体験をもとに、言葉がナイフのように刺さる認知の仕組みを整理します。助言がつらく感じる背景と、回復途中にある今の向き合い方を率直に綴りました。
円安株高で資産は一週間ぶりにプラスへ。しかし数字に気分や自己評価が引きずられる状態は、不調のサインでもある。昨日の米国市場と自身の投資運用成績を振り返りながら、数字と距離を取ろうとする投資家の記録。
地球温暖化は本当に人為的なのか。IPCCの科学的コンセンサスを整理しつつ、2026年の米国パリ協定再離脱をきっかけに、懐疑的だった筆者の思考がどう更新されたかを記録する。CO2排出量取引制度(GX-ETS)への違和感も含めて考察。
2026年1月に「残り85秒」と発表された終末時計は、本当に人類滅亡の危機を示しているのか。終末時計の仕組みや信憑性、批判点を整理したうえで、生活者としてどのような距離感で受け止めるべきかを、筆者自身の視点から考察する。
厳しいドル安・円高局面が続く中、為替と米国株の動きを振り返りつつ、個人投資家としての投資運用成績と心の動きを記録。Just Keep Watchingというスタンスで、不安と向き合いながら相場を見守る日常ログ。
意味を探す前に、まず一文だけ受け取れる場所を作りたかった。 名言・迷言をランダムに引ける「今日の一言ガチャ」を作った理由と、その開発過程、AI生成の限界や裏話をまとめたあとがき的記録。
今日の一言ガチャは、ボタンひとつでランダムな一言・名言・短文メッセージを表示するシンプルなシミュレーターです。意味を考えなくても使える、気分にそっと添える一言体験を提供します。
円高進行により資産が減少した昨日の投資運用成績を振り返り。指数は堅調でも個人ポートフォリオは下落。AVGOなど保有銘柄の動きとともに、2026年に入りAI業界が「期待」から「実用化」へ移行する現在地を整理します。