【助けてください💦】Google Playストア公開目前!Androidアプリ「命の価格シミュレータ」のテスター様を緊急募集します

 初めてのアプリ開発に試行錯誤を続けていた「命の価格シミュレータ」が、ついにGoogle Playストアでの公開目前までたどり着きました。

 しかし、現在、私は大きな壁に直面しています。

 それは、製品版として公開するための最低条件である「12人以上のテスターによる14日間以上のテスト」をクリアできていない、という現実です。

 このアプリは、あなたの年間支出データから「1円で生きられる時間」を計算し、命の時間的な価値を客観的に可視化するものです。
 お金や時間の使い方を見つめ直すきっかけを提供したいという一心で開発しました。
 個人的なことですが、私は今回のアプリ開発で、設定や認証の複雑さに何度も躓き、正直心が折れかけました。
 もしこのままテスターが集まらなければ、アプリを世に出すことができず、これまでの努力が水泡に帰してしまいます。
 どうか、私のアプリ開発の最後のひと押し、そして生存のために、あなたのほんの数分のクリックと14日間のアプリの存在を貸していただけないでしょうか

クローズドテストの概要

                                                                                                                                                                                                                                                               
項目詳細
アプリ名命の価格シミュレータ(テスト版)
テストの目的バグ、クラッシュ、機能の動作確認など
テスト期間製品版公開まで(最低14日間の実施が必要です)
必要な人数あと12人のテスターが必要です
対象端末Androidスマートフォンタブレット

※補足:14日間の間のアプリの保持(削除しない)と、数回程度のお試しプレイをしていただくだけで十分なご支援となります。

【最重要】テスト参加手順と英語画面の解説(2ステップ必須)

アプリをインストールするためには、以下の2つのステップを順番に踏んで、ご協力をお願いいたします。

ステップ 1:テスターとしてのグループ参加(テスター権限の獲得)

       
  1. 以下のGoogleグループのリンクを開き、グループにメンバーとして参加してください。            

グループのページで「グループに参加」ボタンを押せば完了です。この操作により、あなたのGoogleアカウントがテスターとしてシステムに登録されます。

ステップ 2:オプトインとアプリのインストール

       
  1. グループ参加後、以下のウェブで参加」リンクを、グループに参加したGoogleアカウントでブラウザから開いてください。            
  2.        
  3. 開いたページで、アプリ名の下に「Welcome to the testing program. You are a tester.」または、青い「テスターになる」(Become a Tester)ボタンが表示されることを確認し、ボタンがあればクリックしてください。
  4.        
  5. オプトイン完了画面に表示される青色のリンク「download it on Google Play」をクリックしてください。
  6.    
  7. Google Playストアアプリが起動し、「命の価格シミュレータ」のページが表示されます。
  8.    
  9. 緑色の「インストール」ボタンを押して、アプリをダウンロードしてください。

【もしインストールできない場合】

       
  • インストールボタンを押しても「アイテムが見つかりませんでした」と表示された場合、端末のPlayストアアプリがテスター情報に更新されていません。
  •    
  • その場合は、一度Playストアアプリを終了し、5分ほど待ってから、再度上記のステップ2のリンクからアクセスし直してください。

フィードバックと進捗報告

バグの報告やご意見は、以下のメールアドレスまで直接お送りください。

       
  • フィードバック先zhenxing7011@yahoo.co.jp

テスターの皆様への感謝と、14日間での進捗報告はブログにて定期的に行います。


 ここまで読んでいただき、ありがとうございます😊
 素人一人が12人もの方に協力していただくというのは、非常に困難なことだと思います。
 もしもアプリ開発に興味を持っていただいたり、私のチャレンジに共感いただければ、この上なくうれしい限りです。
 みなさまの日々の取り組みが、充実したものとなることを願っています。