
公開日:2026年6月26日 最終更新:2026年6月26日
ネット上の口コミでは「すた丼の味がそのままスープになった」「ニンニク醤油のガツンとした味わいがクセになる」と高評価が多い「すたみな肉そば」。
一方で、筆者が麺3倍・肉3倍を実食した感想は「塩分が強く旨味が感じにくい」と好みが分かれる結果でした。
この記事では、世間の良い評判と、筆者の忖度なしの厳しい実食レビューを包み隠さずお伝えします!
- 味:世間の評価は高いが、筆者には塩分過多で旨味がなく、臭みすら感じる残念な味わい。
- 量:麺は最大3倍まで増量可能(2倍までは無料)。圧倒的なボリューム感。
- コスパ:並〜麺2倍が990円と同価格なのは優秀だが、味が合わなければお金の無駄に。
- 向いている人:すた丼の強烈な塩気やニンニクが大好きな人、とにかく大量に胃袋を満たしたい人。
- 向いていない人:塩辛いのが苦手な人、スープの出汁や麺自体の旨味をしっかり味わいたい人。
この記事は以下のような方におすすめです。
「すたみな肉そば」のリアルな評判や、「まずい」という噂の真相を知りたい方
ネット上の表面的な口コミだけでなく、忖度なしの厳しい実食レビューを読みたい方
二郎系ラーメンやすた丼の麺メニューに挑戦しようか迷っている方
目次
1.はじめに:圧倒的なパンチ力!「すたみな肉そば」とは?
以降の画像は筆者撮影・生成画像を除き伝説のすた丼屋公式HPから引用

「伝説のすた丼屋」の看板メニューといえば、ガツンと効いたニンニクが癖になる「すた丼」。
そんな秘伝の味を受け継ぎ、ラーメン界に殴り込みをかけた大人気メニューが「すたみな肉そば」です。
一部店舗や専門店でしか味わえないこの一杯は、すでにSNSなどでも大きな話題を呼んでいますが、「本当に美味しいの?」「しょっぱすぎるって本当?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、これまで数々のガッツリ系チェーン店を自腹でレビューしてきた筆者が、「すたみな肉そば」の価格や特徴などの基本情報から、リアルな口コミ・評判、そして忖度なしの厳しい実食レビューまでを徹底解説します!
- ネットの口コミは「すた丼の味が麺で楽しめる」とガッツリ系好きから好評!
- 筆者のガチ実食では「麺がほぐれていない」「ただしょっぱいだけ」と大撃沈…。
- 麺量2倍まで同価格でボリュームは満点だが、好みが強烈に分かれるハイリスクな一杯。
2.すた丼 すたみな肉そばの特徴・ボリューム・値段【2026年6月最新】
| 項目 | すたみな肉そば の詳細スペック |
|---|---|
| 販売価格 | 税込 990円(※一部、販売価格が異なる店舗があります) |
| 選べる麺の量 |
並(150g)
1.5倍(225g)
2倍(300g)
3倍(450g) ★2倍(300g)まで追加料金なしの同一価格! |
| 選べる肉の量 |
豚バラ肉 100g(リニューアルで食べ応えがさらに強化) すた丼の「秘伝のニンニク醤油ダレ」に、砕いたニンニクとラードを合わせて豪快に炒めたジューシーな仕上がり。 並(100g) 1.5倍(150g) 2倍(200g) 3倍(300g) |
| スープと麺の特徴 |
スープ:豚バラの旨みが溶け込み、ニンニクの強いパンチとラードの濃厚なコクを効かせた醤油スープ。 麺:濃厚な味わいと肉の旨みに負けない、歯切れが良く存在感のある特製麺。 |
| 主な取扱店舗 |
「伝説のすた丼屋」全国の導入店舗(新宿西口総本店などの主要店中心) ※一部導入していない店舗や、内容が異なる新業態の専門店「伝説の肉そば屋」もあります。 |
| 関連バリエーション |
すたみな野菜肉そば(税込 1,190円) ※こちらも麺2倍(300g)まで追加料金なしの同一価格で選べます。 |
※スマホで見切れている場合は、表を左右にスワイプ(スクロール)してご覧ください。

3.すたみな肉そばと二郎系ラーメンとの比較・違い

今回の実食レビューにおいて、一番興味があったのは二郎系ラーメンとの比較です。
すたみな肉そばと二郎系ラーメンの両者に共通しているのは「ガッツリ系」で「ボリューミー」な点です。
果たしてどのような違いがあるのでしょうか?
| 比較項目 | すたみな肉そば | 一般的な二郎系ラーメン |
|---|---|---|
| スープの主役 | 秘伝のニンニク醤油ダレ×ラード すた丼のガツンとした塩気と旨みがベース |
濃厚な豚骨醤油(微乳化・非乳化) 大量の豚骨と背脂を長時間煮込んだドロドロ濃厚系 |
| お肉(チャーシュー) | 薄切りのジューシーな豚バラ肉 すたダレとクラッシュニンニクで炒めた100g |
分厚い塊肉(通称:ブタ) 味が染み込んだ巨大なロールチャーシューやウデ肉 |
| 麺の質感 | 中細の歯切れが良い特製麺 コシがありつつもツルツルと喉越しが良い |
極太の平打ち「ワシワシ・ゴワゴワ」麺 オーション(強力粉)を使用した、噛み応えの強い麺 |
| 野菜(トッピング) | 基本は肉メイン(野菜なし) ※別メニューに「すたみな野菜肉そば」あり |
大量のモヤシとキャベツ 山のように盛られた茹で野菜がデフォルト |
| ニンニクのスタイル | 肉と一緒に炒められた「火通し」系 タレやラードと一体化しており香ばしさが際立つ |
生刻みニンニクの直乗せ コールによってトッピングされ、ダイレクトに辛みと刺激が来る |
| 注文の手軽さ | 初心者でも安心の通常注文 食券を渡すだけ。麺の量(最大3倍)を選ぶだけでOK |
独特なコール文化あり 「ヤサイニンニクアブラカラメ」等の呪文が必要な場合も |
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4.すた丼 すたみな肉そばはまずい?美味しい?口コミ・評判まとめ【2026年6月最新】
伝説のすた丼屋の「すたみな肉そば」(一部店舗では「伝説の肉そば屋」として展開)は、看板商品「すた丼」の秘伝ニンニク醤油ダレと豚バラ肉を活かした肉そばとして、2025年頃から本格展開されたメニューです。
X(旧Twitter)や食べログ、ブログ、レビューサイトなどのネット上の声を可能な限り収集・整理した結果、すた丼の濃厚な味わいを麺で再現したガッツリ系として、好評を集めている一方で、ボリュームやニンニクの強さが好みを分ける傾向が見られます。
以下に主な評価をまとめました。
①味・満足度のポジティブ評価
多くの口コミで「すた丼の味がそのままスープになった」「ニンニク醤油のガツンとした味わいがクセになる」と高く評価されています。
4/8
— 𝓶𝓪𝓻𝓽𝓲𝓷 (@mathi_______i) 2026年4月8日
昭島 伝説のすた丼屋 昭島店
すたみな肉そば(麺2倍)
すた丼とセットで油そばを食べた事はあったけど肉そばは初めて
すた丼も4月から値上げして金額差60円だしまぁいいかと
スープが思いっきりすた丼の味でした!
麺2倍まで同一料金なのでコスパは良い方かと pic.twitter.com/NIyUPMprLb
ニンニクと肉のインパクト:
秘伝のニンニク醤油ダレで炒めた豚バラ肉がスープに溶け込み、ゴリゴリのニンニク味が特徴。
すた丼ファンからは「米を麺に置き換えたような忠実再現」「肉そばなのにすた丼と同じ味でビックリ」との声が目立ちます。
肉のボリュームと旨味が麺に絡み、スタミナ補給に最適という感想が多数。
ジャンクなご飯で知られる「伝説のすた丼屋」こちらには店舗限定で「すたみな肉そば」があるとのことで、今回グローボ蘇我店を訪問😋🍜
— 孤高の千葉グルメ@ひで (@kokou_chiba) 2025年6月17日
肉マシ&背脂トッピングで頂く「すたみな肉そば」は、すた丼に勝るとも劣らない最上級に意識低いラーメンだった😍🧄https://t.co/lmoo6SgWbO pic.twitter.com/QaP6Bhe9xQ
コスパとボリューム:
麺量が多く(300g程度の店舗もあり)、肉盛オプションなどで満足度が高い。
店舗限定や期間限定のバリエーション(野菜増し、冷やし担々など)も好評で、「ジャンクでヘビー級」「ガッツリ系マニアにおすすめ」との投稿が見られます。
すた丼にて、初めてすたみな肉そばを頼んでみた!
— Bart@ (@Bart_agleam) 2026年5月15日
チケット利用にて890円でこれはお得なのでは…と思いましたわ
ちなみに麺量2倍です pic.twitter.com/2mKW61Vkmd
味変の楽しさ:
追いニンニク、酢、ラー油、卓上スパイスなどで調整可能。
混ぜて食べるスタイルが好まれるケースが多く、「味変で完成形になる」「最後まで箸が止まらない」との意見が散見されます。
X上では「美味しかった」「近所にあったら通う」「一度食べてみてほしい」といった肯定的な実食報告が複数あり、すた丼屋の新業態「伝説の肉そば屋」店舗での体験談も増えています。
②ネガティブ・注意点の声
一方で、以下のような指摘もあります。
重さとニンニクの強さ:
「ヘビーすぎて完食が精一杯」「脂が染みた感じが強い」「ニンニクがキツい」と感じる人も。特に年齢や体調によっては後半失速するケースが見られます。
すた丼同様、胃もたれしやすいとの声。
価格・期待値とのギャップ:
一部で「830円前後でこのボリュームはコスパ良いが、高く感じる」「ラーメン専門店比でどうか」との意見。
油そば版との比較で「パンチが足りない」「まずい」と厳しい評価も少数ありました(ただし、すた丼自体は好評)。
店舗限定性:
全店提供ではなく、特定店舗や限定メニューが多いため、事前確認が必要との指摘。
食べログなどのレビューでも「万人向けのすた丼味」「リピはないが満足」とのバランスの取れた声が見られます。
③全体的なネット上の傾向
ターゲット層: すた丼愛好者やガッツリ系・スタミナ飯を求める人に強く支持。Z世代や若年層のスタミナ補給メニューとしても注目されています。
X・SNSの反応: 実食写真付きの投稿が多く、ビジュアルのインパクト(肉のボリューム、ニンニクの香り)が拡散要因。公式アカウントや店舗アカウントの告知に対する反応も良好です。
比較: すた丼の延長線上として「革新性は控えめだが、選択肢としてアリ」「油そば版と併せて楽しめる」との声。冷やしバージョンなど季節限定も好評です。
総じて、すた丼の濃厚ニンニク醤油世界観を麺で拡張したメニューとして、ファン層に受け入れられていると言えます。
ネット口コミは肯定的意見が主流ですが、ニンニク・ボリュームが苦手な方は味変や小盛りから試すことをおすすめする声が共通しています。
5.【実食レビュー】伝説のすた丼屋 すたみな肉そばを忖度なしで正直に評価!【2026年6月】

※本記事は実際に店舗で購入・実食した内容をもとに作成しています。
本レビューは筆者が2026年6月に訪問した1店舗・1回の実食体験に基づく感想です。味付けや麺の仕上がりは店舗や調理状況によって異なる可能性があります。
・訪問日時:2026年6月26日昼12時頃
・注文メニュー:伝説のすた丼屋 すたみな肉そば(麺3倍 肉3倍盛り)
・価格:1,780円
【筆者実食レビュー】:人生の大切な一食を無駄にしたまずい一杯
- 麺が固まっていてほぐれなかった
- スープ・肉ともに塩味が非常に強かった
- 出汁の旨味より塩気が前面に出ていた
- 価格に対する満足度が低かった
まずは肉3倍に期待したものの、「思ったより肉が少ないな」と残念な印象がありました。
しかしそれは後程、悪い意味で裏切られます。
まず麺を持ち上げようとするとやけに重たい。麺がほぐれていません。
完成品を提供してほしい、店側で麺をほぐしておいてほしいと思うのは私だけでしょうか?

団子食いに来てるんじゃねえんだよ!麺食べに来てるんだよ!
さて、麺をどうにかほぐして持ち上げると麺の香りに違和感、異臭というか私には臭みに感じるものがありました。
見たところ全粒粉の中細麺のようです。
味は、しょっぱいです。
肉もしょっぱいです。
私の味覚が鈍いのかもしれませんが、以前レビューした「伝説のすた丼屋 油そば」の実食時と同様に、麺にもスープにも旨味が感じられません。
(※参考:油そばの時もかなり厳しい評価を下しています↓)
特にスープにはまるで出汁などないようにすら感じて、本当にただしょっぱいだけです。
油そばの時と同様に、「これマズくて食べきれないかも」、「もうこのまま返却口に持っていこうかな」、「人生の貴重な一食が無駄になった」とすら思いました。
見た目で少ないと思っていた肉3倍もボリューミーです、まずくてしょっぱくて。
どうにか反抗心ともったいない精神を駆使して完食しました。
完食写真を撮らねばと思ったのは初めてです。

少し落ち着いてみると、もしかすると筆者の体調不良、もしくは店による調理結果のばらつきなどの可能性も否定できないことを申し添えておきます。
- すた丼の濃い味付けが好きな方
- ニンニクを強く効かせた料理が好きな方
- ジャンク感のあるガッツリ系ラーメンを求める方
- 麺2倍無料などボリュームを重視する方
結論(個人的感想):脱水症状起こすほど塩分が不足していれば美味しく感じるかも?
実際に食べて感じた「味・コスパ・ボリューム」などの5段階評価を以下の表にまとめました。
| 評価項目 | 評点 | コメント |
|---|---|---|
| 味 | ★☆☆☆☆ 0.5 | 塩分不足なら美味しく感じるかも(超好意的解釈) |
| コスパ | ☆☆☆☆☆ 0 | 1,780円をすた丼に寄付しました |
| ボリューム | ★★★★★ 5.0 | マズくてしょっぱくて無限にも感じるボリューム |
| 満足度 | ☆☆☆☆☆ 0 | 一食を無駄にしたい方向け |
| リピート度 | ★☆☆☆☆ 0.5 | 自らを罰したい時・美食に慣れ過ぎた時に行くかも |
※スマホの方は表を左右にスクロールして確認できます
6.よくある質問(FAQ)
Q1.「すたみな肉そば」のカロリーはどれくらいですか?
麺の量を2倍(300g)にしたり、ライスをセットにしたりすると1,500kcalを超える可能性があるため、ガッツリ食べたい日のご褒美として楽しむのがおすすめです。 【ここをタップして表示】
Q2.「すたみな肉そば」はテイクアウト(持ち帰り)やデリバリーに対応していますか?
ただし、麺が伸びるのを防ぐためにスープと麺がセパレート容器で提供されることが多いため、持ち帰る場合は事前に確認することをおすすめします。 また、一部の店舗では「店内限定メニュー」となっている場合もあります。 【ここをタップして表示】
Q3.麺2倍(300g)は、一般的なラーメンのどれくらいの量ですか?食べきれますか?
二郎系ラーメンの標準的な麺量(約300g)とほぼ同じですが、二郎系のような極太で硬い「ゴワゴワ麺」ではなく、歯切れの良い中細麺のため、体感としては二郎系よりもスムーズに食べきることができます。 少食の方でなければ、お腹をすかせていけば十分に完食できる量です。 【ここをタップして表示】
Q4.「すたみな肉そば」は女性一人でも店舗に入って注文しやすいですか?
独特な注文ルール(コール)がある二郎系ラーメンとは異なり、「伝説のすた丼屋」はタッチパネル式の券売機で食券を購入するシステムです。 麺の量も画面で選択するだけなので、コールなどのやり取りに緊張する必要はありません。 最近では女性の利用客やファミリー層も増えているため、一人でも安心して利用できます。 【ここをタップして表示】
Q5.「すたみな肉そば」はしょっぱいという口コミは本当ですか?
味の濃さが心配な方は、更に生卵を追加してマイルドにするなどの工夫が必要な場合も考えられます。 【ここをタップして表示】
Q6.「すたみな肉そば」と二郎系ラーメンは大きく違いますか?
「すたみな肉そば」はすた丼の秘伝ニンニク醤油ダレで炒めた薄切り豚バラ肉と、歯切れの良い中細麺が特徴で、注文も食券を購入するだけのシンプルなシステムです。 一方、一般的な二郎系ラーメンは極太麺と分厚いブロック肉、大量の茹で野菜が特徴で、「ヤサイニンニクアブラカラメ」といった独特な「コール」が必要になる場合が多くあります。 「コール」に抵抗がある方や、二郎系初心者の方には、すたみな肉そばの方が挑戦しやすいといえるでしょう。 【ここをタップして表示】
Q7.「すたみな肉そば」は全店舗で販売されていますか?
店舗によっては取り扱いがない場合や、新業態「伝説の肉そば屋」として提供されている場合があります。 来店前に公式サイトで販売店舗を確認することをおすすめします。 【ここをタップして表示】
7.まとめ:ネットの評判は上々だが、筆者にとっては試練の一杯
今回は、伝説のすた丼屋の「すたみな肉そば」について、基本情報からネットの口コミ、そして筆者の忖度なしの実食レビューまで徹底解説しました。
SNSなどでは「すた丼の味がそのまま麺になっていて最高!」と絶賛する声が多い一方で、筆者の体験としては、強すぎる塩気と麺のクオリティ(ダマになっている等)に大きな不満が残る結果となりました。
「まずい」か「美味しい」かは、あの特有のジャンクで濃い味を、ご飯ではなく「麺」として受け入れられるかどうかに大きく左右されそうです。
とはいえ、麺2倍(300g)まで追加料金なしという圧倒的なボリュームとコスパの良さは事実です。
自分の舌で確かめてみたいというガッツリ党の方は、まずは並盛で様子を見るか、卓上調味料での味変を前提に挑戦してみてはいかがでしょうか。
- すた丼の濃い味が好きな方
- ニンニクたっぷりのラーメンを食べたい方
- ボリューム重視の方
- 塩分を控えたい方
- 出汁の旨味を重視する方
- あっさりしたラーメンが好きな方
おうちでゆっくりガッツリ系のラーメンを楽しみたい方はAmazonで販売している以下の商品もおすすめです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
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当記事と合わせると筆者の中で「すた丼は1勝3敗」です。
今のところ満足できたのは期間限定の「厚切りコンビすたみな焼肉丼」のみです。
すた丼 厚切りコンビすたみな焼肉丼 まずい?口コミ・実食レビュー・カロリー・価格【2026年6月】
すた丼の期間限定メニュー「厚切りコンビすたみな焼肉丼」は、決してまずくありません!
厚さ2cm以上の牛カルビと脂の乗った豚トロのダブルパンチで、肉の旨味とガッツリ感を極限まで味わえる「超美味しい」スタミナ丼です。
ただし、価格が1,390円(税込)とすた丼の中ではやや高めな点がネック。
コスパよりも「少し高くても、とにかく美味くて分厚い肉を無心で喰らいたい!」という方に全力でおすすめできる一杯です。
【2026年4月最新】伝説のすた丼屋 油そば まずい?おいしい?口コミ・実食レビュー|450g大食い正直評価と味変コツ
結論から言うと、2026年4月現在の伝説のすた丼屋 油そばは「まずい」と感じる人も少なくありません。
ただし、卓上調味料を駆使した味変で大きく化ける可能性があります。
伝説のすた丼屋の2026年新メニューを知りたい方
同じく2026年4月、伝説のすた丼屋で新たにグランドメニューとなった油すた丼のレビュー記事も掲載しています。
正直に申し上げますと、G系油すた丼は大食いの筆者にはボリューム不足でコスパが悪く感じられました。
詳細は記事をご覧ください。
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